2013/09/28 黒部峡谷

何故かこれまで行ったことがなかったので、黒部峡谷のトロッコに乗ってきました。
実家に前日泊まって、両親を連れてのお出かけです。

ほとんど北陸自動車道を走るだけです。

トロッコの宇奈月駅に到着
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すぐ列車が出るのかと思ったら、工事列車で乗れませんでした。

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旅客便の乗車が始まりました。
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これが普通車両
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こちらがリラックス車両
追加料金が必要です。
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両親はリラックス車両で、わたしは普通車両にしました。
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出発
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これは発電所の建物だそうです。
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直接トロッコを引き込む線もありますね。
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対岸の白いパイプは源泉から温泉街へ湯を引くパイプだそうです。
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猿が渡るために設置された、猿橋
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自然の岩に前掛けをつけた、仏石
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こっちは人用の橋ですが、こちらに猿がいましたね。
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対向列車
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ここも発電所の駅ですね。
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鐘釣駅
ここで結構人が降りていました。
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万年雪
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終点の欅平駅に到着しました。
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復路のために、機関車の場所の入れ替えをやっていました。
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ここから、まずは猿飛というところへ向かいました。
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途中の展望台には足湯がありました。
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途中すれ違った管理者の人が、「あれが唐松岳だよ」と教えてくれました。
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この基の間から見える株がふくろうに見えるとのこと。
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ちょっと苦しい
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猿飛に到着
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この辺りは以前はもっと狭くて、その間を猿が飛んでわたっていたんだそうです。
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ここでお昼
富山なので駅で買ったますの寿司
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欅平に戻ってきて、今度は奥へ進みました。
奥鐘橋も見どころなんですが、塗替え工事をやっていました。
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ここから先は落石の危険があるとのことで、心配な人にはヘルメットを着用をすすめていました。
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人喰岩
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名剣温泉
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もっと奥に祖母谷温泉というのがあるのですが、時間がかかりそうなのでここに入ることにしました。
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またまた欅平へ
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欅平についた時に帰りの便を予約するよう言われて予約したのですが、思ったより早く戻ってきたので早い便に変更してもらいました。
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帰りはリラックス車両にしました。
こちらは窓が閉まるので寒さの心配がいりません。
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ねずみ返しの岸壁
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宇奈月駅に到着
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黒部川電気記念館はあんまり見るものはありませんでした。
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バスがいっぱい
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帰りに道の駅 うなづきに寄りました。
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帰りも北陸自動車道
小松空港あたりで着陸する飛行機がいました。
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