2014/07/07 京都水族館、梅小路蒸気機関車館

天気が不安定なので、近場に出かけました。

まずはいつもの京都水族館。

梅小路公園には、新たに市電がおいてありました。
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ちょうどイルカショーが始まるところだったので、イルカプールへ直行。
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ショーの内容が以前と変わっていた。
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入口に戻って見学
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天気が悪いので人が少ないかと思いましたが、普段より多かったです。
屋内の水族館を選んだ人が多いんですね。
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まだ時間があるので、近くの施設へ向かいました。
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市電ひろばというのができていました。
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お店や屋台になっているようです。
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休憩車両もあった。
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動く市電もあるようです。
...でも架線がない。
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これが乗れるやつらしい。
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カフェスペースもできてた。
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フリーマーケット
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目的の、梅小路蒸気機関車館
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蒸気機関車が多数展示されています。
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ちょうど、乗れるSL、スチーム号の運転をやっていました。
本日はD51型
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石炭をくべています。
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発進。レイアウトの都合から、まずはバックです。
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梅小路公園の反対側まで行って帰ってきます。

戻ってくるのを待つ間に周りを見学
蒸気機関車とディーゼル機関車
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戻ってきました。
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これがこの日の最終だったので、客車を切り離して移動しました。
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移動先は転車台
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機関車を載せてぐるぐる回ります。
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1回転弱回って、バックしました。車庫に入るわけではないようです。
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石炭が燃えたあとの灰を落とす作業ぽいです。
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そして、石炭と水の補充
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再び転車台に戻ってぐるぐる
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バックして、保管場所に戻りました。
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これで終わりかと思ったら、奥からC56が出てきました。
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ヘッドマークにSL北びわこ号と書いてあるので、翌日米原まで行くんでしょうか。
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これもぐるぐる
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ちょっと小さめ
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これも補給でした。
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再びぐるぐるして元の位置に
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動かない機関車の展示もあります。
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煙突の上になる部分にフードがついていました。
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つばめを引いていた機関車?
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お召し列車の飾りがついています。
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ここはもともと、梅小路機関区の扇型庫だったそうです。
SL北びわこ号と同様に、SLやまぐち号もここの機関車が使われているらしいです。
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この建物は、旧二条駅舎を移築したものだそうです。
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梅小路公園の猫
フリーマーケットが賑やかで、肩身が狭そうでした。
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京都駅近くでも、にゃんこ発見
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翌日、近所で見つけた。
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2013/11/21 京都水族館夜間延長営業

京都水族館が夜間延長営業をやっていたので行ってきました。
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オオサンショウウオ
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アザラシ
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オットセイ
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大水槽
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ペンギン
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イルカプール
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今回は裏側まで回らせてくれました。
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イルカショーまで時間があるので先を回ります。
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バックヤードツアーも行こうと思っていたのですが、受付終了になっていました。
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一周りしてしまったので、イルカプールに戻って待ちます。
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ショーが始まりました。
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イルカショーが終わるとみんな帰途についていました。

2012/12/22 京都水族館 夜間営業

京都水族館で、年間パスポート会員限定の夜間営業をやっていたので行ってきました。
11月頃からやっているようですが、定員があるため事前申し込み・抽選制になっています。

申し込んでみたところ、無事当選案内が来ました。
当日になり、お出かけです。

夜の水族館
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LIFE TREE だそうです。
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京の川ゾーン
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オオサンショウウオについての解説をしてくれました。
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オオサンショウウオの団子
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かいじゅうゾーン
オットセイは薄暗くなっても活発に動いていました。
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一方、アザラシは寝たまま浮いています。
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大水槽では、ダイバーによる餌やりをやっていました。
これになれると掃除で入ってきたダイバーに噛み付くようになって危ないので、ウミガメにはやらないそうです。
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餌やりタイムが終わって、減光されました。
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イルカプールの解説が始まるというので、順番を飛ばしてイルカの方へ行きました。
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トレーナーさんが、イルカに技を教える方法について解説してくれました。
時々イルカがちょっかいを出そうとしていました。
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向こうには、東寺の五重塔が見えます。
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説明が終わったら、イルカたちは自主練をやっていました。
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元のところに戻る途中、かいじゅうゾーンでも解説をやっていました。
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ペンギンゾーン
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「あっちむいてホイ」をやってた。
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ガイドツアーをやっています。
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立って寝たり、腹ばいになって寝たりするそうです。
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この子は、最近TVで紹介された、泳げない(泳がない)ペンギンです。
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真ん中で横になっているペンギンの下に、ヒナがいるそうです。
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海洋ゾーン
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マダコの赤ちゃん
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こちらはミズクラゲ
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今が旬です。
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うなぎに触ろうコーナー
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山紫水明コーナー
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1月にも、回数を増やしてやるようですね。

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京都駅に帰ってきたら、クリスマスイルミネーションをやっていました。
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